WebデザイナーになるためにHTML/CSS,javascriptを勉強してよかった。

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Webデザイナーです。20代女性

Webデザイナーになるためにプログラミング言語を学ぶ

HTML、CSSはWEBデザイナーにとって必須ともいえるプログラミング言語ですが、

今日、多様化するWEBにおいて、CMSなどに使われるアニメーションを付加できるフロントエンドのプログラミング言語であるjavascriptを学ぶ必要があると感じたからです。

CSSのanimationプロパティや@keflamesなどのメディアクエリを使えばアニメーションを付加することができますが、

今現在のサイトではjavascriptが主流であり、ボタンクリック時の動作など、javascriptの方が拡張性があると感じたからです。

ネット学習+書籍でプログラミングを勉強

ネット学習サービスのProgateや、codeprep。それと書籍で学びました。

書籍は複数所持しており、「いちばんやさしいJavascriptの教本」人気講師が教える教本シリーズはわかりやすく、また実績があるのでとても勉強になりました。

「エンジニアのためのWordPress開発入門」WordPressにおいてどのようにjavascriptが使われているのか仕組みが分かりました。

「WEBプログラミング超入門これ一冊でHTML、CSS、JS、PHPが学べる!」

PDCAサイクルを回すことが重要

周りの環境をまずは整備し、目標設定。あとはひたむきに頑張ることです。分からないことがあれば質問できる環境がベストだと思います。

また教材を購入し、穴が開くほど読み込むことです。書籍を買うと目標ができるので、それを読み込まずに分からないと言って挫折する人はやる気が足らないだけだと思います。

そのやる気をだすために必要なことが目標設定。

PDCAとも近年言われますが、このサイクルを回していくことがとても重要だと思います。

プログラミングってつまづくこと多いですよ

やはりつまずくことが多いことです。

分からないこと、うまく動かないといったことは必ず出できます。

その質問がうまく相手に伝わらないこともありました。

なので多少の頭のよさや、数学の知識、英語の知識が必要なので、しっかりその辺も勉強したほうがいいと思います。

また行動力や質問するときのコミュニケーション能力も高いほどいいのですが、自分から行動をあまりしない人は大変です。

なのでまずは目標設定をするのですが、目標が決められない優柔不断な人も大変です。

Webデザインに必要なプログラミング言語を勉強してよかった

業務で役に立ってるのはもちろんのこと、自分の視野が広がり、どういう仕組みで世の中が動いているのか仕組みが分かりました。

プログラマー志望ではない方もプログラミングを習得することは非常に有益だと思います。

「投げ出さないこと」これに尽きます。

そのためには何をすればいいのか、どういう環境に自分を置けばいいのかが、必ず見えてくると思います。

今はネットで何でも調べられる時代です。まずは自分で行動してみてください。そうすればおのずと必ず自分の進むべき道は見えてきます。

いきなり難しいことをする必要はありません。

プログラミングは世界を変えるよ!

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