自社WEBサイトのプログラミングをするためPHPを学習した体験談

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PHP

会社役員。現在は自分の会社のWEBサイトのプログラミングをしています。

昔からパソコンに興味があって、昔のパソコンは色んな本にプログラムが載ってて、ゲームとかはそれを打ち込んであそんでいました。

そういしているうちに自分でいろいろとゲームを改造するようになって、それからプログラミングができるようになりました。

本格的にプログラミングの勉強をしたのは大学の時、私は理学部でしたので、実験の結果を計算する必要があり、その計算を迅速化するためにプログラミング、主にC言語の勉強をしました。

プログラミングの勉強を始めたのは20歳の時、地方の大学の理学部の学生でした。

地元パソコン教室でプログラミング学習

通ったのは市が開催しているパソコン教室です。

当時は自分でパソコンのプログラミングをしてみようというパソコンスクールがあったので、そこでパソコンのプログラミング、特に機械制御のプログラミングの勉強をしました。

プログラミングは早いうちに「本当に動くようになるのはどうしたらいいか」というのを目指して色んなパソコン教室に顔を出してみるのといいと思われます。

本で読むだけでなく、実際に動くものを作るというのがプログラミングの進歩の早道です

トライ&エラー、失敗しても前に進む

失敗を恐れないことです。

最近の学生さんは初めから100%のモノを作ろうとして、できない、それd気落ちしてプログラミングを止めてしまう人がいますね。

わからない部分があれば、その分をいろいろと作り直して、その論理式を理解し、どうやったら動くかを理解するわけです。

例えばC言語のプログラミングで多いのは、文字列を出力させるべきところに数字を入れてしまって、その結果、その時点でプログラムが止まってしまうという事です。

そういう場合には、途中の色んな部分で、重要な変数の数値を画面に表示させて、その変数が何か矛盾を含んでいないか調べます。

そうして「プログラムは内部でこうやって動いているんだ」って事を理解できます

資金はあったほうがいいよね

パソコンのプログラムが動くためにはパソコンが必要だったりするわけですが、お金がない時代は十分な性能のパソコンを準備する事が出来なかったという事ですね。

プログラムをコンパイルするのに、時間がかかって、それで、十分な点検が出来ないという事があります。

それとコンパイラが特定のフレームワークしか受け付けないって場合があるます。あるコンパイラで動いたプログラムが他のコンパイラでは動かないって事です。

こういう場合、最終的にはどちらかの、よりメモリーを食う方のフレームワークを消去する事になります

 

自分のホームページを自分で作るために、変なウイルスとかが入り込まないです。

公開されてるフレームワークや、他人が作ったプログラムには何かトラブルが含まれている場合がおおいわけですが、

自分でプログラミングができないと、パニックになってしまう場合でも、これはこの部分でエラーになってるから、それを回避するにはひとまず、文字数を一定数以下に収めるといった対応ができます

 

プログラミングができるというのは、自分の目の前にあるパソコンがどのように動いているかという事を理解する助けになります。

そして、コンピューターを理解するという事は、人工知能とかで変に間違った情報に踊らされたりすることがなくなります。結果、物事を冷静にみる事が出来るようになりました。

プログラミングは「自分の考えている事」を現実化するわけですけど、それを「実際に論理的に考えるという事はどういうことかという事を学ぶことができます

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